2020-07-21 手外科・外傷 ページ内リンク 上腕骨近位端骨折の特徴 ロッキングプレート 髄内釘 小児骨折 上腕骨近位端骨折の特徴 87%は立った高さからの転倒により生じる。 「とっさに手がつけない」場合に多い。 女性では男性の2倍以上発生。 80-89歳の女性で最も頻度が高い。 粉砕した骨折でもロッキングプレートにより早期リハビリが可能になりました。 ロッキングプレート 髄内釘 転位が少なければ髄内釘で固定します。 小児骨折 可能な限り、早期(受傷当日あるいは翌日)に手術を行っています。 関連ページ 手外科・外傷 一覧へ戻る